プロフィール

ouki_shizuka_prof

作家。脚本家。
徳島県阿南市出身。
立教大学卒業後、女優を志すも挫折。シナリオライター松本功に師事し脚本家に転身。
日本放送作家協会主催、NHK後援、創作テレビドラマ脚本懸賞に「妖精の詩が聞こえる」で佳作入賞。

高層ビルガラス清掃から銀座ホステスまで50種類の職業を経験し、ド貧乏、シングルマザー、イジメ不登校、共依存、恋愛依存、セックスレス、熟年結婚、ステップファミリーなど、あらゆるテーマを実体験からつづれるのが強み。
業や運命に翻弄される人間を残酷なまでの目線で描く旺季ワールドは業界内でもファンが多い。
テレビドラマ「カラマーゾフの兄弟」「女帝」「ストロベリーナイト」「正義の味方」
「特命係長 只野仁」「トイレの神様」「佐賀のがばいばぁちゃん」はいずれもヒット。
世界中を旅し自己を探求する旅を続けてきた自称、心理オタク。受講したセミナー、
ワークショップは心理学から、精神的なもの、からだを整えるものまで多岐にわたる。
「シナリオづくりから学ぶ主役になって人生を遊びにする法」「自分の才能(ソウルビジネス)を見つける法」
「艶のある人生のためのメイクラブ」など多岐にわたったテーマで講演活動を行っている。
「絶望の中に希望を描く」をモットーに、ポジティブでたくましい感性で人生を捉え、
悩める社会人の為に ブログ「ドス恋人生の極め方~人生はワクワクジグソーパズル!」を発信している。
2013年〜、徳島県あなんふるさと大使。